Mac

2014年4月21日 (月)

Macからテザリングするのなら、Tether Strengthが便利(ちょっと注文はあるけれど)

前記事で、MacからLidSyncPANを使って、超便利にテザリング生活を送っていることを書きました。(大げさです)

さて、テザリングをしていて気になるのは、やはり通信量。 iOS機器なら「通信量チェッカー」などのアプリを使って、その都度通信量を確認をすることはできますが、その度にiOS機器をカバンから取り出すのはちょっと面倒だとは思いませんか?

それと、「ネットの速度が出ていないなぁ」と感じた時に、電波強度を確認するために...(以下同じ。

そこで、私が便利に使っているのが「Tether Strength」というMac用アプリのご紹介です。

Tether Strength

アプリを起動すると、上のようなダイアログが出ます。 できることはモニタリングのON/OFFだけです。ここでONを選択すればあとはこのダイアログは閉じてしまっても構いません。

肝心のテザリングのモニターはメニューバー上に、下記のように表示されます。

2014 04 21 16 08

メニューバーに電波強度と3G通信なのか4G(LTE) 通信なのかが表示され、メニューバーのアイコンをクリックすると接続時間と通信量が表示されます。

残念なことに通信量は毎回リセットされてしまうので一日に何度もテザリングをする人にはあまり役に立たないかもしれませんが、それでも一応の目安にはなるのではないかと思います。

Mac App Store Tether Strength

気になるお値段は、今日(2014年4月21日)現在で400円。 機能のわりにはちょっと高価と感じる方も多いと思いますが、iOS デバイスを鞄の中に入れたままテザリングすることが多い人なら買っても損はしないかと思います。

あとは、通信量のリセットをユーザーが任意にできるようになってくれれば、神アプリ認定なんですけどね。



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2014年4月18日 (金)

moyashiさんの LidSyncPAN で色々捗りすぎて嬉しい。

以前はMacBook Airをdocomoのモバイルルータ(BF-01D と L-03E)につないでいたのですが、モバイルルータ用のSIMをAndroid用(ミクXperia)に契約変更してしまったので、昨年末からはiPad miniをルータがわりに使っていました。

嬉しい事に、iPad miniでインターネット共有の設定さえしてあれば、メニューバーのBluetoothマークからiPad miniを選んで「ネットワークへ接続」をクリックするだけで、iPadを鞄の中に入れたままでも通信ができちゃいます

しかし人間というのはだんだんと怠惰な方に流されてしまうもので、このわずか1クリックさえも面倒に感じるようになってきたところで、moyashiさん作のLidSyncPANに出会いました。

この神アプリ、MacBook Airの蓋を開け閉めすると、勝手に指定したBluetooth機器に接続してくれます。(iOS端末だけじゃなくてAndroid端末でもテザリングが出来る機種なら接続可)

使い方やインストールの方法など、詳しくはmoyashiさんの記事にお任せするとして、この快適さはちょっと病みつきになります。

ついでに、iPad miniはバッテリー容量も大きいので、ルータ代わりに使ってもあまりバッテリーの減りを気にしなくて済むというのも私的にはナイスです。

MacBookシリーズをお使いの方で、iPhoneやiPadなど iOSデバイスをお持ちの方は一度試されてみてはいかがでしょうか。

しばらくはこの黄金の組み合わせ(MacBook AirとiPad mini)をやめられそうにありません。



moyashiさんのブログと該当記事はこちら →  MacBookに3G/LTE通信機能が搭載されたらいいのにな。そんな願いにアプローチするLidSyncPAN

__macbook3g_ltelidsyncpan



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2013年12月31日 (火)

今年購入したモノいろいろ

久しぶりの更新です。

年末から体調を崩して、東京と地元を行ったり来たりしてます。

さて、今年Appleにいくらお布施したか、列記してみました。

3月 iPad mini 32GB Wi-Fi + Cellular
   iPod touch 16GB

4月 MacBook Air 13"  Corei7 2GHz 8GB 512GB US

9月 iPod touch 32GB (PRODUCT) RED
   iPhone5c 32GB 白
   iPhone5s 64GB スペースグレー

12月 MacBook Pro Retina Corei7 2.6GHz 16GB 1TB US
    iPad mini Retina 128GB Wi-Fi + Cellular

いったい何ヶ月分の働きをお伏せしてしまったんでしょう。 ヨメの目が最近とても怖いです。
それから他にも、


Xperia feat.HATSUNE MIKU SO-04Eという不遇なアンドロイド とか
NEXUS7 とか


Bose QuietComfort 20i とか
Sound Blaster® EVO™ ZxR とか
SONY NW-M505 と、単に505という【ヲッサンホイホイ】な品番に惹かれたウォークマン とか


sony smart watch2 とか
COOKOO Watch とか
MARTIAN WATCHESのVictoryモデル とか。


特に赤文字あたりが、宗旨替えしたのか、とか思われそうですが、仕事上
仕方なく買ったたんです。買わざるを得なかったんです。

じゃあどうしてソニーのスマートウォッチまで買ったのかと聞かれると、非常に耳が痛いところではあります。


あと、そろそろWindows8.1が載ったタブレットなんかもほしかったりするんですが、それはparallelsで8.1を動かして、しばらく我慢することにします。
艦コレやってないですし(←ここ、重要です)


あとはサンダーボルトディスプレイあたりが欲しいですねぇ。
もうどこにもお金がないんですけどw


で、1月2日の夜からまた上京します。
お酒は医者に止められていて飲めないのですが、ちょっと顔でも見てやろうと思う方がいらっしゃったら、コメントとかしていただけるとうれしいです。(もちろん非公開にしておきます)


さて、そろそろ元朝参りの準備をします。
皆様、よいお年をお迎えください。

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2012年4月 6日 (金)

TimeMachineサーバへの初回バックアップ、その後の顛末。

無線LAN接続で残り【約14日】と表示されてしまったので、有線LANにつないだら【約3日】と表示された我が家の TimeMachineサーバ への初回バックアップですが、結局当日中には初回バックアップは完了しませんでした。


記事投稿後 約5時間を経過した時点で、プログレスバーはだいたい半分ぐらい。残りは【約12時間】と表示されるようになりました。


この時点で、作業場所を居間から移動することになってしまったので、再び無線LANをONにしてLANケーブルを抜線。


「まぁ あと12時間ってことは、無線LANでほとんど転送できなかったとしても明日半日で終わるかな。


このときは、そう思っていました。


無線LAN接続に切り替えてから約5時間後、残り時間表示は【約1日】に逆戻り。 でもこれは想定の範囲内です。
バーの進行具合から見ても明日有線で12時間接続すれば完了するはずです。


そして、プログレスバーはほとんど進まないまま、翌朝を迎えました。


TimeMachine


再びMacBook Proを居間で有線接続してから2時間、【約1日】だった表示が【約21時間】に変わりました。


さらに2時間、表示は【約16時間】。 いいペースな気がします。



やがて有線接続再開から12時間を経過しました。 つまりは昨日の時点で確認できた残り時間の最低値【約12時間】を経過した時点で、残りはまだ【約4時間】。


「いやいや、さすがに今日中には終わるでしょ」


そして、さらに3時間後。 ついにこの表示が出ました。


1min


「よっしゃ! あと1分!! でも50,000項目って?? 」


5sec


「はいキタ! 終わり終わりっ!! キタキタっ! キタよ〜! ……… キタ?? コナイ??」


あれれ? なんだかいっこうに終わる気配を見せません。 それどころかファイスサイズが少しずつ大きくなっていって、それに同調するかのようにバックアップ項目数が少しずつ減っていってます。


「ひょっとしたら、まだまだかかるのかも…。」


画面を凝視するのをやめて、MacBook Proをそのまま放置して翌朝。


First


やっと初回バックアップが完了していました。


有線接続時間の合計が約26時間、無線接続時間の合計が約12時間。


300GB超の初回バックアップをLANベースでやるのはやはりちょっと無謀だったようです。



で、



今後のバックアップを無線LAN経由でやることを考えた時に、さすがにこの速度ではまずいだろうということで、無線アクセスポイントを新調してきました。


NewImage


Extremeをこの PA-WR9500N-HPに置き換えたところ、無線LAN経由でのファイルの転送速度も向上したようで、今のところTimeMachineサーバへの差分バックアップもとてもスムーズです。


我が家のAirMac Extremeはちょっと古い世代のもので、5GHz帯と2.4GHz帯を同時に使えなかったということもありましたし、買い換えるのにはちょうど良いタイミングだったかもしれません。


よし、今回の買い物は無駄遣いじゃなかったぞ!!


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2012年4月 4日 (水)

Time Capsuleを買うお金がもったいないから、Lionサーバの標準機能を使ってTimeMachineサーバを起ててみた。

これまでUSB経由でTimeMachine用のHDDをつないでいたのですが、iPhoneもiPadもWi-Fi経由で同期ができるようになったということもあって、電源以外のケーブルをMacBook Proに接続するのが面倒になってきました。


それでもやはりバックアップの大切さはイヤと言うほど身に染みているので、ワイヤレスでバックアップをとることにしました。


しかしながらApple純正のTime Capsuleはちょっと高価。


ならば、気まぐれにLion Serverをインストールしたものの、メディアサーバとしてだけ機能している Mac mini(Mid 2007) を使ってみようと思って久しぶりに【Server】アプリを起動しました。


Setting


バックアップ先に外付けのUSB接続HDDを指定したところ「このディスクドライブは、ネットワーク経由での Time Machine バックアップ作成に対応していない可能性があります。 互換性のあるドライブについては、詳細情報を確認してください。」との警告が出ましたが、
「できなかったらそのときはそのとき」
ということで、【バックアップに使用】をクリック。


Timemachine


あとは、赤丸の中のスイッチを【入】にするだけで、MacBook Pro側からTime Machine用のHDDとして認識されました。


では、さっそくバックアップ!


LAN


バックアップ対象ファイルの合計サイズが大きい上に、



Mac mini →有線→ AirMac Extreme →無線拡張→ AirMac Express
→無線→ MacBook Pro


という場所でバックアップを開始したせいもあるのでしょうが、いきなり残り時間が【約14日】とか出ました。


さすがに2週間も放置できないので居間に移動して有線LAN接続したところ、現時点で【約3日】まで短縮されました。


まぁ、あと3日は仕事に行く予定がないので、私としては別に3日かかってもかまわないのですが、今後の差分バックアップが実用に足る時間で終わるのか? という問題もありますし、できれば本日中ぐらいまでに短縮されることを願ってます。


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2012年3月28日 (水)

仕事場での【BF-01D】【iPhone4S】【iPad】の充電のために、PlugBugを買ってみた。

これまでiPhone4SをUSBで充電しながらインターネット共有(テザリング)を使っていましたが、ネット接続の方法をWi-Fiルータ(BF-01D)に絞ることにしたのでMacBook ProのUSBポートが1つ空くことになりました。


今度はこのUSBポートを使ってBF-01Dを充電しようと思ったのですが、製品に付属していたのはこんなケーブル(USB×2 → mini USB)でした。


NewImage


通常のUSBポート規格は5V/500mAですが、BF-01Dに付属のACアダプタは出力が 5V/1A 。
つまり 「USBポートを2つ使わないと足りない」ということのようです。


MacBook ProのUSBポートは接続する機器によっては1ポートで 5V/1A の出力まで対応してくれるのですが、「機器によっては」というところが少し気になります。


2つのポートをBF-01Dの充電のためにふさいでしまうというのは、どうも気が進みません。


とりあえず1ポートだけで何とかならないかと思ってつないでみたところ、どうやら充電はできているようですが付属のユーティリティ「システム情報」を見ると、MacBook Proからは500mAしか供給していない様子。


「Mac側から供給される分で通信を続けることはできても、充電までは回らないかも」
と不安になったのでとりあえずモバイラー必携のモバイルブースターをつないでみました。


NewImage


これなら2ポート同時に使って1Aを供給することができます。 MacBook ProのUSBポートも使いません。


でも、大きな問題があります。



毎日家に帰ってから充電するのが面倒くさい。



そこで、こんなものを買ってみました。 少し前からネットに登場していたので、ご存じの方も多いのではないでしょうか。


NewImage


MacBookシリーズのACアダプタに取り付けてUSBポートを追加する「PlugBug 」です。


箱を開けるとこんな感じです。


NewImage


これを


NewImage


こうして


NewImage


さらにMacBook Proのアダプタを


NewImage


こうして


NewImage


こんな風に組み合わせれば完成です。


NewImage


MacBookシリーズで一番小さな Airのアダプタに合うように設計されているようで、我が家のアダプタと組み合わせるとちょっと不格好です。


出力は 5V/2.1A なのでiPadも充電可能です。 ありがたいです。


DSCN2549


早速明日から、BF-01Dと組み合わせて使っていきたいと思います。


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2012年3月27日 (火)

モバイルルーター【BF-01D】の方が iPhone のインターネット共有(テザリング機能)よりも快適かもしれない。

昨日 無事に ドタバタの末に docomoのモバイルルータ(BF-01D)が開通したので、早速使いまくってます。


DSCN2535


3G回線使用時のバッテリーの持続時間は公表値で5.5時間となっていますが、昨日使った限りほぼカタログ通りに使用できました。

バッテリーが新品だということもあるのでしょうけどね。



Spec


私は日々仕事をする場所が違うので、SIMフリーのiPhone を docomo網 で使ってインターネット共有(テザリング機能)を愛用しているのですが、Wi-FiでテザリングをするよりもUSBでテザリングした方が若干速度が速いということと、iPhoneのバッテリーが切れてしまうとその後の通話にも支障が出るので常にMacと接続してテザリングをしていました。


もちろん、iPhoneのバッテリーにとってはとてもよろしくない使用状況なわけですが、幸いなことにiPhone4、4Sは比較的簡単にバッテリー交換ができるので(もちろん保証外ですが)、「いざとなればバッテリーを交換しちゃえばいいや」と思ってました。


ところがiPhoneのこの機能は、Wi-Fi側に何もぶら下がっていないと自動的にWi-Fi側を止めてしまうので、私のようにUSBオンリーで使っている時に、iPadを追加で接続しようとすると一度設定画面を開いて「インターネット共有」の画面を開かないと、Wi-Fiの電波が出てこないという問題がありました。


その点、逆にUSBモデム化できないBF-01Dは常にWi-Fiの電波を出してますし、バッテリーが切れてしまってもiPhoneの通話には全く支障がないし、さらには充電しながら使ってバッテリーが弱ってしまってもオプション品として簡単にバッテリーの交換が可能なわけです。


液晶画面がなく、現在の電波状況やバッテリーの残量などを筐体脇のランプの色と点滅状況から読み取る必要があるという点が気になるところですが、ブラウザを開いてIPアドレスを叩けば(デフォルトで【192.168.13.1】)管理画面にログインしなくてもおおよその状況が確認できるのは便利だと思います。


Setting


大きさ的には、上から見た面積でiPhone4Sとほぼ同じ。厚みが倍ぐらいです。 携帯するのに苦にならない、ぎりぎりのサイズですかね。


DSCN2536


それと、これは多分当然のことだと思いますが、通信専用機だけあって iPhoneのインターネット共有よりも安定して接続できているようです。

速度的にも若干速い気がするのと、パケット詰まり現象が起きにくい感じです。(もっと使い込まないと本当のところは分からないと思いますが)


しばらくの間、【 SIMフリーiPhone @ docomo網 】 のインターネット共有機能は緊急時のスペアに回して、BF-01D中心でネット接続していこうと思います。(というか契約上2年縛りですし…)

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2012年3月22日 (木)

ちょっとブログのデザインを弄ってます。

MacのSafariとChromeからは投稿がまともにできないココログのオンライン投稿画面がちょっと面倒になってきたということもあって、今日の夕方にはBloggerへの引っ越しを真剣に考えていました。

ところが、画像の引っ越しやブログ内リンクの修正とかを考えていたら、これまたなんだか面倒になってしまいました。 もう少し簡単に更新できる方法はないかと思っていろいろ探した結果、ブログエディタというものを使ってみることにしました。

MarsEdit

ついでにブログのデザインも変えてみたので、今までの3列表示を見慣れていた方は

「読み込みがおかしいのでは!」

と思われたのではないでしょうか。(申し訳ございません) このエディタ、AppStoreで買うと3,450円もするのですが、試用版が 本家サイト http://www.red-sweater.com/marsedit/ )にあったのでダウンロードしてみました。

Mars

今のところ「結構使いやすいかな?」という感じなので気に入ったら買っちゃおうかと思ってます。 ということで、アップロードのテストを兼ねた投稿でした。

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iTunes10.6とiOS5.1でスマートプレイリストの曲順が同期されない、と思ったら【on iPhone4S】

未再生のPodcastを順番に再生するために、スマートプレイリストにリリース日順にソートしておいたのですが、これがどうやってもiPhone4S側に反映されません。

Itunes

気分的にPodcastは、どうしてもリリース順に聞きたいところです。

とりあえず 「iTunes10.6 スマートプレイリスト 反映されない」で検索してみたのですが、iTunes 10.6とiOS 5.1の組み合わせで問題が解消した、という記事しか見つかりません。

ひょっとしたら、と思いスマートプレイリストの順番を【リリース日】順から【追加日】順に変えてみたところ、今度はちゃんと反映されました。

Itunes2

当然左がiTunesで右がiPhoneです。

並び替えの基準とする項目によって、iPhone側に反映されるものと、反映されないものがあるのかもしれませんね。

あ"っ!! 反映される前のiPhone側は何の順番になっていたのかSS撮ってなかった!!

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2012年3月15日 (木)

こっそり iPhone4S用にマイナーチェンジしてたパワーサポートのエアージャケットを買ってみた。

iPhone用のケースとしては、iPhone3GSの時代からパワーサポートのエアージャケットがお気に入りです。

ご存じの通り、iPhone4とiPhone4Sは真っ正面からは見分けがつきにくいわけですが、横から見ればフレームの切れ目や消音スイッチの位置が違っています。

「これはエアージャケットも買い直しかな?」

と思いながらネットでエアージャケットを探していたら「for iPhone 4S/4」の文字が。

「あれ? ひょっとしてそのまま使えるの??」 と思って 4Sに装着したら、こんな感じになっちゃいました。

Dscn2486


こんな状態ではスイッチが動かないだけでなく、何となく内部にも圧力がかかって悪影響がありそうな感じです。

ネットの情報をよく見てみると、どうやらエアージャケットは昨秋のiPhone4S登場時にマイナーチェンジしているようです。(ここに早く気がつけば良かった!)

早速Amazonで注文して、翌日届いた商品がこちら。

Dscn2487

ちゃんと 【iPhone READY 4S/4】の文字があります。

Dscn2488

今度はばっちりです。 当然のことながらどこにも干渉しません。

Dscn2489


むしろ、iPhone4に装着した時の方がボリュームスイッチ周りに無理矢理感がありますね。

Dscn2491

このエアージャケットセットには、私の好きな【アンチグレアフィルム】がセットになっているので(普通に透明のクリスタルフィルムも入ってます)、早速貼りました。

以前はこの作業が大の苦手だったのですが、最近では結構楽しくなってきました。
さすがにiPadクラスになるとまだ自信がありませんけど....


Dscn2490

画面に何も貼っていない状態よりも指の滑りが良い上に、画面の反射が気になるような場所でも表示が見やすいので、個人的にはかなりオススメです。

もちろん、キズの防止にもなりますしね。

どこのフィルムがいいか悩んでいる方は、一度試されてみてはいかがでしょうか。
(といいつつアフィリンクは自粛)

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